【セラピスト養成スクール】THE OLIVESPA COLLEGE(オリーブスパカレッジ)


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代表あいさつ

オリーブスパカレッジ理事長 浦井 大一

お客様と1対1で向き合うセラピストにとって必要なのは、お客様が求めているものに気づけるアンテナの高さと、それを自分で考え、判断できる力です。
オリーブスパカレッジの実店舗・オリーブスパでは10年来、先輩や上司が「やってみせる」ことを教育の根本にしてきました。 実際にお客様の立場になって体感してもらい、そこで自分が「うれしい」と感じた実体験こそが、後輩の指導やお客様の接客に活きてくるからです。
ポジティブな思考の中で「やりたいこと」「やるべきこと」「客観的に見て望ましいこと」のバランス感覚を持ち、的確に実行できるアンテナの高いセラピストを輩出すること。そのメソッドを学校として集約したのが、オリーブスパカレッジです。
オリーブスパから受け継いだ家庭的な人間関係のもと、技術を学び、自分で考え、客観的に判断し、実行できる力を、オリーブスパカレッジは育てます。
ここで培った豊かな人間力は、いつかセラピストを辞めることになっても、あなたの人生に必ずやプラスに働くものだと確信しています。

オリーブスパカレッジ校長 大川 美保子

私がセラピストとして勤めていた頃から16年。ストレス社会を背景に、リラクゼーション業界は拡大し、今日、「セラピスト」という言葉は大変身近なものになりました。
年々セラピストへのニーズは高まり、求められるスキルも15年前とは比べものにならないほど高まっています。また、技術だけではなく「やさしさ」や「あたたかさ」といった、人間力の高さも必要不可欠になっています。
セラピストは「人の手のあたたかさ」を表現する職業です。
人は幼い頃に、親や祖父母、周囲の大人の手の温もりを受けて育つので、どんなに文明が進化しようとも「人の手」に匹敵する価値はありません。
そして、人の手のあたたかさとは、誰もが知っている本質的な感覚であるがゆえに、多くの人にセラピストになる可能性が開かれています。
自分自身の力に気づき、磨きあげ、どんな業界でも役立つ一生ものの力を、ここで身につけてみませんか?

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